LIVE : OCOT a.k.a. TRI-Force,
Sha-A |
| Guest Artist | |
![]() |
Matsunaga (Sevensenses
recordings) -DJ- 99年活動開始。DJのほか、「The Originators」のプロデューサーとして、そして自身のトランスレーベル「Sevensenses recordings(以下SSR)」も運営している。SSRの楽曲はアーミンやポール・ヴァン・ダイクなど世界のトップDJに次々とプレイされ、06年発売のベスト盤「Best Of Sevensenses」はシスコ・トランスチャートで1位を獲得。日本のトランスを世界に広めるその活動は、国内外問わず高く評価されている。自身のDJスタイルは、トランスを軸とした「パワフル&アグレッシヴ」スタイル。新旧問わず、フロアが求める音を常に察知し、時にはエフェクトを駆使した大胆なミックスを織り交ぜ、さらにDJとシンガーとのライヴセッションや特別に制作した自身の未公開楽曲をプレイするなど、エンターテインメントとしても楽しめる要素をふんだんに盛り込み、決して観客を飽きさせない。プレイ中は絶えずポジティブなヴァイヴスを発し、フロアはいつの間にか笑顔に溢れている。ミックステクニックも非常に高く、06年には世界で2,000人が参加した「Crystal Clouds」のDJコンペティションで見事世界第3位にランクインしている。アーティストとして、そしてエンターテイナーとしても活躍する、個性的なDJである。 → http://sevensensesrecordings.com/ |
![]() |
OCOT a.k.a.
TRI-Force (ELF Music / Sevensenses) -LIVE- 煌くメロディー、空間を包み込むハーモニーを主体としたプレイスタイルは、かつての楽園での記憶を呼び起こさせるエナジーを持っている。同名義での代表曲「Innocence」はPaul van Dyk、Above & Beyond、Solarstone等によりプレイされ、DJ YODAによる「Morning Tracks4」に収録されるなど国内外での人気も高い。また今春、HorizonとSevensensesのダブルネームでリリースの4曲入りミニアルバム「Reach into the Light」は、デジタルオーディオが発展する中、ジャケットワークのダイナミックさ、その音の暖かみ、純振動を伝えられるという利点から、アナログ12インチのみの限定生産となっている。サイケデリックからチルアウトまで、世界中の幅広いリスナーから注目されている、独自の世界観を持つ個性派アーティストである。 → http://www.sha-a.net/ |
| Resident Artist | |
![]() |
AKI (Space
Cruise) -DJ- 建築家としての活動を核に、各種空間デザイン、まちづくりから音楽制作まで、ハードからソフトへ行き来して総合プロデュースを行う。建築の空間体験を音に置き換え、力強さのある、テンポの良い繋ぎでelectro, techno, progressive, psychedelic等を織り交ぜ、場に応じてフレキシブルに繋いでいくプレイスタイルでフロアを盛り上げる。 → http://www.spacecruise.net/ |
![]() |
serio (Space
Cruise) -DJ, VJ- DJ+VJ, SoundCreate, MotionGraphics, WebDesign&Program, DTP, DTV, Photographs 等、デジタルアートのクリエイター。企業・イベントの立ち上げ、企画運営を経て、アーティストとして活動を行う。また、数多くのイベントプロデュースを行い、音楽と映像を制作し、多岐にわたってさまざまな形での癒しを実現する。サウンド、ビジュアルともに、透明感とスピード感のあるクリアな表現が特徴。 → http://www.spacecruise.net/ |